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インドネシア国民の祝日 - Isra' Mi'raj Nabi Muhammad SAW 1438 H

Hari Libur Nasional – Isra’ Mi’raj Nabi Muhammad SAW 1438 H
インドネシア国民の祝日 – ムハンマド預言者のイスロ(夜の旅)とミロジュ(昇天)

ムハンマドは、イスラム教の最後の預言者である。
最後と言われると、その前に他の預言者がいるということ。
つまり、ムハンマド預言者がイスラムの教祖ではない。

預言者としての人生のひとつのエピソードが、
イスロ(夜の旅)とミロジュ(昇天)。

KBBIでは、”Isra Mikraj”と正式に書いてありますが、
アラビア文字のインドネシア翻字では、”Isra’ Mi’raj”と書かれている。

イスロというのは、ムハンマド預言者がメッカのマスジド・ハラームから
パレスチナのマスジド・アル=アクサーへの夜の旅を意味する。 32 kata lagi

インドネシア語

インドネシアのことわざ(16)

インドネシアのことわざ(16)

「Jauh di mata, dekat di hati | ジャウー・ディ・マタ、デカッ・ディ・ハティ」

今回も最初は一つずつ訳してみよう。
Jauh = 遠い
Di = ~に~ (位置を表す前置詞)
Mata = 目
Dekat = 近い
Hati = レバー・ハート 7 kata lagi

インドネシア語

インドネシア国民の祝日 - Wafat Yesus Kristus

インドネシア国民の祝日 – イエス・キリストの死 (聖金曜日)
Hari Libur Nasional – Wafat Yesus Kristus (Jumat Agung)

今日はキリストの死を記念する日。
イスラム教徒なので、詳細はわからないが、
今日から三連休。
うん、たっぷり休もう。(*´ω`*)

インドネシアの祝日は #hari_libur_kotobanesia で調べよう!( ^ω^ )

イメージ:https://kotobanesia.files.wordpress.com/2017/04/e6c92-nalati.jpg

インドネシア語

日本語由来のインドネシア単語(2)

これは、インドネシア語大辞典(KBBI)で載っている
日本語由来のインドネシア単語。

第2の単語は、
“Canoyu”
「チャノユ」

インドネシア語大辞典での説明は、
“canoyu
n Jp upacara minum teh hijau pada masyarakat Jepang”

n = Nomina (名詞)
Jp = Jepang (日本)

upacara = 式・儀式 15 kata lagi

インドネシア語

Menggunakan Kalimat Pasif Dalam Bahasa Jepang

Cara menggunakan kalimat pasif dalam bahasa Jepang adalah sebagai berikut.

Rumus:
NはV~れます
N wa V~remasu
*N : kata benda
*V : kata kerja 23 kata lagi

Bahasa Jepang

Menyatakan Keinginan Dalam Bahasa Jepang

Cara menyatakan keinginan dalam bahasa Jepang adalah sebagai berikut.

Rumus:
NはNがほしいです
N wa N ga hoshii desu
NはV~てほしいです
N wa V~te hoshii desu
*N : kata benda… 53 kata lagi

Bahasa Jepang

Menyatakan Penyesalan Dalam Bahasa Jepang

Cara menyatakan penyesalan dalam bahasa Jepang adalah sebagai berikut.

Rumus:
NはV~てしまいました
N wa V~te shimaimashita
*N : kata benda
*V : kata kerja 28 kata lagi

Bahasa Jepang