Tag » Bahasa Jepang

Resolusi Awal Tahun

Biasanya resolusi identik dengan dimulainya tahun yang baru. Menetapkan tujuan-tujuan baru yang ingin dicapai di tahun yang baru. Ada yang menuliskannya di kertas lalu ditempel di dinding, yang lebih canggih sedikit ada yang menuliskannya di notes ponsel, dan yang paling canggih adalah menyimpannya di dalam ingatan―dia pasti orang paling canggih sepanjang masa yang bisa menyimpan resolusi dalam pikiran dan mengingat semuanya hingga akhir tahun. 187 kata lagi

#JumblingJuly2017

Harapan Itu Belum Berdebu

Entah kenapa aku sedikit buntu dengan prompt Harapan untuk hari kemarin hingga hari esok—padahal aku sendiri yang mengusulkan prompt ini, lol.

Harapan, ya. Hmm … sebenarnya ada satu hal yang kuharapkan sejak SMP yang masih belum tercapai hingga sekarang karena masih terlihat nggak realistis, yaitu sekolah di Jepang. 813 kata lagi

#JumblingJuly2017

Hajimemashite

Halo, kuputuskan untuk menyertakan beberapa artikel tentang catatan belajar Bahasa Jepang di blog ini. Sebagian besar materi diambil dari aplikasi yang dibuat oleh NHK dan kutuliskan dalam format romaji. 356 kata lagi

インドネシア国民の祝日 - Hari Raya Idul Fitri 1438 H

Hari Libur Nasional – Hari Raya Idul Fitri 1438 H
インドネシア国民の祝日 – イドゥル・フィトゥリ (ヒジュラ暦1438年)

ラマダンが終わり、Syawal(シャワル)月が始まる。
断食月が終わることが、喜びではなく、
恋しい気持ちが先にくる。

なぜなら、ラマダン月は、アッラーがたくさん
恵みを与えてくれる月でもある。

飲食などを我慢して、断食明けに飲む
一杯の水もおいしいと感じられるのも
アッラーからの恵み。

他の月に断食もできるが、
ラマダンの断食ほど恵みが溢れてはいない。

今日は喜びの日。 15 kata lagi

Bahasa Indonesia

インドネシアのことわざ(17)

インドネシアのことわざ(17)

「Kalah jadi abu, menang jadi arang | カラー・ジャディ・アブ、ムナン・ジャディ・アラン」

まずは、一つずつ単語を訳すと、
Kalah = 負ける
Jadi = 成る
Abu = 灰
Menang = 勝つ
Arang = 炭 7 kata lagi

Bahasa Indonesia

接尾辞 (-nya)

Akhiran/接尾辞: (-nya)

接尾辞の(-nya)ニャは、第三者・物の代名詞や
言葉を強調するに使われる。

使用例
第三者の代名詞
問: “Ini buku siapa?” 「これ誰の本なの?」
答: “Ini bukunya. (sambil menunjuk)” 「(指しながら)彼・彼女の本。」

物の代名詞
“Andi memberi ibu sebuah hadiah. Ibu menerimanya dengan senang hati.” 17 kata lagi

Bahasa Indonesia

日本語の学習者にとっての難関

*これはインドネシア人からの意見です

*私も今日本語の学習者なので、間違いがたくさんあると思います。本当に申し訳ございません。
私は初めて後輩に日本語を教えてあげるのを体験しました。新しい経験なので、最初は試行錯誤した。元より日本語の初級レベルが内の後輩は頼んで来ました。自分が英語を教えるより日本語のほうが選択します。もともと、英語のことそんなに詳しくないもので、私が英語をできる理由は子供から英語の曲と動画をよく見ましたから、簡単な英語しかできません。それどころか、私は大学一年生の時、日本語を学びます。ものすごく難しかったから、どういう風に乗り越えるか、それを後輩たちにシェアーしたいと思っています。

最初は資料を書く前に、自分は日本語を分からない人の立場にいると考えていると同時に、分かりやすい資料を書きます。短くて単純な資料は自分自身にシンプル見えるかもしれませんが、学習者の立場ならどうでしょうか。

日本語の学習者にとって、一般的には難関のものはこちら:

1.インドネシアの構造と違っていること

言語構造はどこの言語でも違っているのは普通のです。インドネシア語の構造ならSVO(Subject+Verb+Object)「主語+動詞+客体」のなら、日本語はSOV(Subject+Object+Verb)「主語+客体+動詞」の構造を持っています。

例: 私 は ご飯を 食べます。

Saya       Makan       Nasi

Saya とは主語で「私」、Nasiとは客体で「ご飯」、またMakanとは「食べます」という意味です。その例文は単純だと思いますが、こうならどうでしょうか。

例: 私 は 明日 出さなければならない 宿題 を やっています。 9 kata lagi

Pendidikan